昔のゲームについて。パート1

今回は昔のゲームついて書きます。

最近、ゲーム実況系でお馴染みのヒカキンさんや、プロの格ゲープレイヤーとか、ゲームで有名な方が多数いるようですが、30年位前にもゲームで有名な方はいらっしゃいました。そうです、高橋名人とか毛利名人、橋本名人です。この方達をご存知な方はおそらく、僕と同世代なのかなと思います。プロゲーマーという表現が正しいのか?ってのもありますが、、、。ファミコンが出てしばらくすると、とんでもないハイスコアを出す名人がテレビを賑わしていました。子供達の憧れの存在でしたねー。当時のゲームは2Dがメインで画質も粗々でしたが、とても面白かったです。ファミコンは社会現象といってもいい位の勢いで普及しましたね。僕は確か、ファミコン→ファミコンディスクシステム→スーパーファミコン→PCエンジン→PCエンジンROMx2→セガサターン→プレステ→プレステ2みたいな流れでゲームをやってきました。(スーファミとpcエンジンの順番違うかも)今は子供がスイッチをやってますが、ゲームの進化は凄いですね。画質がとにかく綺麗!ただ、僕が子供だった頃と比べて、チョット簡単になったかなーと思います。全体的に昔の方が難易度高かったというか、シビアだった気がします。それだけに、名人達は本当に凄い存在でしたね。

 

今のゲームを批判するつもりは全く無いですが、もうちょいプレイヤースキルを必要とするゲームや、謎解きの要素が高くてもいーんじゃないのかなー。と思う今日この頃です。若い人には面倒なのが受けないかもしれませんが。

 

最近、昔のゲーム機がミニサイズで復活して、しかも名作ソフトがたくさん入ってるものがあちこちから出てます。PCエンジンとか出たら買っちゃいそうです。次はプレステでしょうか。ファミコン、スーファミ、ネオジオ、プレステと来ましたね。次は何でしょうか?

ではまた。

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はじめまして。アカサティナです。今はサラリーマンです。定年まで続けたいとは思っていません。色々第二の人生を考えてます。最近ブログを始めました。70年代生まれ、昭和の人です。ブログはWordPress、テーマは「ストーク」を使ってます。